2006年 09月 17日
ふたたび、天悠さんのお料理教室。 |
またまた、近くの四川料理やさん「天悠」のお料理教室に行って来ました。
この教室のすごいところは、お昼と夜の営業時間の間のわずか2時間ほどで、前菜からメイン、ごはんか麺類、デザートまで、7品ものメニューを教えてくれること。それから、その7品を奥にある営業用の厨房ではなく、カウンターの中の狭いスペースで下ごしらえから仕上げまで、おおむねこなしてしまうこと。(だからとてもわかりやすい)そして、お店の営業ではもちろん大きな中華鍋やセイロや使うけど、私たちに教えてくれるときは、スーパーで1980円ぐらいで売ってそうなテフロンのフライパンの使い古したもので、煮る、焼く、蒸す、をすべてやってしまうこと。
つまり、立派なキッチンがなくたって、特別な道具がなくたって、十分手早くおいしいものは作れるんだというお手本を見せてくれて、感動(と、反省を)させられます。
蒸し物をするときは、フライパンに水をはって、浅いお皿を一枚(この中にも水を張る)入れて煮立たせ、その上にお料理を入れたお皿を乗せてフタをします。このとき、フタが少々浮いていても気にしない。


写真は上からホタテとおから団子(とり肉とおからのお団子です。ヘルシー!)の蒸し物、エビチリ(油通ししない)、ここのスペシャリテのひとつ、なすギョーザ(これに、彩りのいいピリカラソースがかかります)。PARTYのHPに戻る
この教室のすごいところは、お昼と夜の営業時間の間のわずか2時間ほどで、前菜からメイン、ごはんか麺類、デザートまで、7品ものメニューを教えてくれること。それから、その7品を奥にある営業用の厨房ではなく、カウンターの中の狭いスペースで下ごしらえから仕上げまで、おおむねこなしてしまうこと。(だからとてもわかりやすい)そして、お店の営業ではもちろん大きな中華鍋やセイロや使うけど、私たちに教えてくれるときは、スーパーで1980円ぐらいで売ってそうなテフロンのフライパンの使い古したもので、煮る、焼く、蒸す、をすべてやってしまうこと。
つまり、立派なキッチンがなくたって、特別な道具がなくたって、十分手早くおいしいものは作れるんだというお手本を見せてくれて、感動(と、反省を)させられます。
蒸し物をするときは、フライパンに水をはって、浅いお皿を一枚(この中にも水を張る)入れて煮立たせ、その上にお料理を入れたお皿を乗せてフタをします。このとき、フタが少々浮いていても気にしない。



写真は上からホタテとおから団子(とり肉とおからのお団子です。ヘルシー!)の蒸し物、エビチリ(油通ししない)、ここのスペシャリテのひとつ、なすギョーザ(これに、彩りのいいピリカラソースがかかります)。PARTYのHPに戻る
by utsuwa-party
| 2006-09-17 13:00






