2019年 06月 09日
夏の小鉢展の小鉢を使ってみました。 |
朝ごはん。
お料理教室を開いているお友だちから、祇園むら田のごまをいただいた。おにぎりにまぶすのが一番、味の違いがわかるよとのことで、さっそくごまむすび。う〜ん、贅沢。
煮卵に、きゅうりの浅漬け。冷奴と、使い切れないレタスとクレソンの煮浸し。おみ漬けわさび。
夏の小鉢展から平岩さんのガラスと、竹下さんの青白磁の小鉢を連れてきた。おみ漬けを入れた阿久津さんの白磁の「ぐい猪口」は益子の陶器市のとき買ったもの。
夏の小鉢展の小鉢を使ってみたシリーズ。お料理教室を開いているお友だちから、祇園むら田のごまをいただいた。おにぎりにまぶすのが一番、味の違いがわかるよとのことで、さっそくごまむすび。う〜ん、贅沢。
煮卵に、きゅうりの浅漬け。冷奴と、使い切れないレタスとクレソンの煮浸し。おみ漬けわさび。
夏の小鉢展から平岩さんのガラスと、竹下さんの青白磁の小鉢を連れてきた。おみ漬けを入れた阿久津さんの白磁の「ぐい猪口」は益子の陶器市のとき買ったもの。
益子の仲間と共同で焚く登り窯で焼かれた白磁の小さな猪口。
シンプルで美しいかたち、かすかに貫入の入った肌、そして可愛いサイズに心惹かれます。今回は、少し青みがかった発色で阿久津さんも気に入っているそうです。

そして、破格のお値段。
白磁猪口 径90×高さ55mm 1512円、白磁ぐい猪口 径80×高さ50mm 1296円
呉須釉の猪口 径95×高さ60mm 1512円
夏の小鉢展の小鉢を使ってみたシリーズ。
平岩愛子さんの角底小鉢。ちょっと黒にも見えるシックなオリーブ色。
オーソドックスな冷奴を入れてみました。

口は丸くて底が四角です。
径95×高さ58mm 2376円
もうひとつ。トマトのバジル和えを盛ってみた。
昨夜のひとり晩ごはん。
生クリームを使わないカルボナーラ。うつわは先週個展で手に入れたよっちゃんの鉄釉リム鉢。
副菜にトマトのバジル和え、ナスのマリネ。
生クリームを使わないカルボナーラ。うつわは先週個展で手に入れたよっちゃんの鉄釉リム鉢。
副菜にトマトのバジル和え、ナスのマリネ。
夏の小鉢展
6月8日(土)~15日(土)
午前11時〜午後6時
(最終日5:00pmまで)
会期中無休
陶磁器/阿久津雅土、梅本勇、竹下努、廣政毅
ガラス/伊藤嘉輝、平岩愛子
by utsuwa-party
| 2019-06-09 17:10














