2005年 01月 07日
地元探検鍋。 |
きのうはすごく寒かったですね。こういう日が鍋に限る。と、ゆうべのメニューは中華風の肉団子のお鍋。
これにはちょっと思い入れがあって、ひき肉はこの前essayに書いた、相棒が通勤の道で見つけた鳥屋さんのもの。あのあと、近くに住むお客さまから聞いたことには、鳥取の大山地鶏を扱っているお店で、とても感じのいいご夫婦がやっていて、おいしいから「行かなきゃダメよ」。それで、お正月前にはお雑煮用のお肉を買いに出かけたのですが、ほんとに地元の人たちに愛されているお店のようで、なじみらしいお客さんが次から次。もちろん、お肉はしっかりとして美味だったので、今度はひき肉を買ってみようと、きのうがお正月休み明けのそのお店に、いさんで出かけて行ったのでした。一緒に入れるお豆腐は、そのちょっと手前、やっぱり相棒が見つけて気に止めていた店に初めて寄って購入。白菜はその中間の「99ショップ」で(だって安いんですもの)。というわけで、出来上がった「地元探検鍋」。
匂いに誘われたか(?)、妙に帰りの早かった相棒にうんちくを言いながら、お腹いっぱい堪能したことでした。あったまった〜。
ちなみに土鍋も取り鉢も小原淳ちゃんのもの。
これにはちょっと思い入れがあって、ひき肉はこの前essayに書いた、相棒が通勤の道で見つけた鳥屋さんのもの。あのあと、近くに住むお客さまから聞いたことには、鳥取の大山地鶏を扱っているお店で、とても感じのいいご夫婦がやっていて、おいしいから「行かなきゃダメよ」。それで、お正月前にはお雑煮用のお肉を買いに出かけたのですが、ほんとに地元の人たちに愛されているお店のようで、なじみらしいお客さんが次から次。もちろん、お肉はしっかりとして美味だったので、今度はひき肉を買ってみようと、きのうがお正月休み明けのそのお店に、いさんで出かけて行ったのでした。一緒に入れるお豆腐は、そのちょっと手前、やっぱり相棒が見つけて気に止めていた店に初めて寄って購入。白菜はその中間の「99ショップ」で(だって安いんですもの)。というわけで、出来上がった「地元探検鍋」。
匂いに誘われたか(?)、妙に帰りの早かった相棒にうんちくを言いながら、お腹いっぱい堪能したことでした。あったまった〜。
ちなみに土鍋も取り鉢も小原淳ちゃんのもの。

by utsuwa-party
| 2005-01-07 14:10






